リーボックイージートーンステップの弱点発見!?

リーボックイージートーンステップの意外な弱点

さて、リーボックイージートーンステップに乗り始めて1週間が経過しました。

今のところ飽きてはいません。

前回、お知らせしたように、
DVDの内容は非常~~~に、わかりやすい。

実に簡単☆

難しいダンスとか、画面で見えない動きとかは、ありません。
部分UPの動画や全体像・横からみた姿などもあるので、初心者でもOK♪

「苦しくてもう耐えられましぇん・・・許して下さい、隊長ぉおおぉう~!!血涙」
などと、叫びたくなるような事はありません。いのち

心地よい、疲労感です。

ですが、気を抜いては出来ません。

バランスは大切。
気を付けていないと、
結構、おっとっと~と倒れますよー☆

 

 

「ながら運動」をするはずだったのに。。。。思わぬ落とし穴が!?

私が、これを購入した、大きな理由のひとつに、

「テレビを見ながら、運動出来る」

というのがありました。

実際、出来ます。テレビ見ながらOK。

運動のリズムは単調なので、曲がなくても平気。

黙々と繰り返しなので、犯人推理もクイズ番組もどんとこい!デス。

テレビ見ながら、十分可能です。

私は、パソコンでエクササイズを再生して、溜まったドラマはテレビ画面で観る事にしました。

が!!

ここで問題点発生!!

リーボックイージートーンステップ、裏にプラスとマイナスのレバーがあるのです。

これで、ふわふわの空気の調整をしている(らしい)イージートーンステップ

それがですね・・・

それぞれの運動で、
そのレバーをプラスにしたり、マイナスにしたりしないといけないんですよ!

これが結構面倒・・・・(-_-;)
(ヽ ̄□)/≪≪≪メンドクセーーー!セー!セー! (/ω<

運動の前に「プラスにしてください」「マイナスにしてください」って指示があるんですが、
これが「音声のみ」なんですわ。

つまり、そのたびに耳をすまして、次はどっち???としないといけないんです。

つまり、テレビを見ながらやりつつも、エクササイズの音声も聞いてないといけないと。。。。。

だいたいひとつの運動が1分位だから・・・・

 テレビ落ち着いてみれねぇえええΣ<( ̄ロ ̄lll)>

この動きの時は、+
この動きの時は、-
って、覚えればいいんでしょうが・・・。

暗記モノ昔から苦手だったんすよσ( ̄∇ ̄
歴史の年号とはまるでダメ・・・。
都道府県とかも全然覚えられません・・・・。

 みなさん、どうしているんだろう?
もう、プラスかマイナスかの法則を見つけていて、
そんな事全然気にしないでエクササイズ出来てるのでしょうか?

で、でして、 しかも、このレバー操作、
毎回、1度降りて、イージートーンステップひっくり返して、レバーを右へ左へ・・・・

手間かかるぅ~( ̄▼ ̄|||)

そして、そのレバーが、
「これ・・・・いつか壊れないか・・・・・?(‘・c_・` ;)
耐久性大丈夫?」
と、ふと不安になります。

おっきいし、丈夫そうではあるんですけどね。
これだけ、毎回なんども回してるとちょっと・・・・・不安(´・ω・`)

そんな欠点を超越する位のやりがいはあるぞ!イージートーンステップ

まぁ、そうは言っても、自分がちゃんと覚えればいいだけなんですけどね(^-^;
そしたら、いちいちDVD止めなくてもそのまま出来るし・・・

でも、この運動って順番も大切なのかなぁ・・・・?

順番関係ないなら。。。
レバーを+(プラス)にする運動全部やりきる
      ↓ ↓
-(マイナス)にする運動を全部やりきる

というふうに、1回だけレバーを変えれば、大丈夫♪という風にしたDVDが欲しい。。。。

あと、画面の右横に出てる、色分けの意味が微妙にわかりません(笑)
(運動の加重を、これを参考に自分で調整しろという事なのかな???)

もっと、やってれば、わかるかな?

だって、まだレベル1と2しかやっていない私(爆)。
いや、だって、この2つで20分超えるもので・・・
ついつい「今日はここまでで勘弁してやらぁ」とか思ってしまいまして。テヘヘ

そんな訳で、もしかしたら、レベル3ですべての謎(?)が解けるのかもしれません。

ぐーたら主婦マミレベルで、
実際に乗ってみて、びみょう~に手間がかかるなぁ・・・と思った
リーボックイージートーンステップの欠点、大公開でした。

(いや、欠点というほどでもないか?(^-^;)

 ひっぱった割に、大した暴露でなくて申し訳ない・・・(∀ ̄;)(; ̄∀)ォロォロ

でも、実体験からの、リアル口コミレポートをお送りました。

さて、今日もベルタ酵素を飲んで、ふみふみに勤しんでおります。

 

今日もここまでお付き合い頂きありがとうございました。マ

 

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